Entry: main  << >>
松戸はラーメンの激戦区!有名店も数多くあり
0

    松戸のラーメンはなぜ激戦区なのか

     

    松戸はラーメン激戦区と言われています。なぜ、激戦区と

    言われるのでしょうか。それは有名店の数だけ見てもわかります。

     

    まずは富田グループです。駅前だけでも富田本店、雷、富田食堂と

    3店舗もあります。更に、油そばの兎に角やラーメン二郎松戸店も

    忘れてはなりません。

     

    特徴が目立つお店も多いです。例えば、まねきのチャーハンや

    むさし野の季節のご飯、貴生のホルモンなど特徴が際立ちます。

     

    有名店が各ジャンル多い

     

    有名店もつけ麺だけではない所が松戸のラーメンにおける

    幅広さを出します。とみ田グループでも雷ではガッツリ二郎

    インスパイヤ系を提供しています。

     

    油そばの兎に角も際立った存在感を出します。割りスープで

    楽しむ油そばの味は1杯で2度おいしい

    (油そば状態と割りスープ後のラーメン状態)と好評です。

     

    油そばで食べるに堪える麺のおいしさというのも

    製麺機を置いて自家製麺という所からも裏付けされますね。

     

    自家製麺のおいしさ

     

    兎に角の製麺機で思い出すのが激戦区と呼ばれる松戸で

    名店は自家製麺比率が高いですね。富田グループも

    グループ内のセントラルキッチンが松戸にあります。

     

    兎に角は店舗で製麺室も設けています。

    松戸二郎も1番席奥に製麺機が見えますよね。

     

    自家製麺でなければいけないと決めつけている訳ではありません。

    ただ、自家製麺はスープとの調整がバッチリで麺が

    よくスープを吸う特徴があります。

    これはかなりのメリットとなります。

     

    つけ麺の全国的知名度 富田グループ

     

    濃厚つけ麺と言えば松戸のとみ田という声も挙がります。

    ラーメン博などの催しものから東京駅近のキッテにまで進出

    (富田麺絆)など最近の勢いはすごいです。

     

    ラーメンヘッズというラーメン映画にも出演されていました。

    これだけ知名度の高いとみ田が営業しているとなると、

    松戸にラーメンを目的として来てくれる方もいます。

    これは地元民としてはとてもうれしい事ですね。

     

    本店の特別感はすごい

     

    とみ田本店は現在、ファストパス制になりましたが、

    昔の並びはすごかったですね。隣がスポーツ施設であった時、

    よく行列がはみ出さないように二重になっている事もありました。

     

    本店では原則、店主が調理場に立ち続けている所もとても

    評価されます。様々なお店を見てきても、店主がいないと

    どうしても質の低下がみられる事ありました。

     

    とみ田本店は店主が徹底的に管理して提供しているという所に

    すごみがありますね。

     

    雷も存在感高い

     

    松戸駅近くのとみ田グループでは雷の存在感も高いです。

    二郎インスパイヤ系として、とみ田が送る二郎の形と

    オープン当初(はじめは北松戸でオープン)

    とても話題になりました。

     

    現在でもガッツリでありながらとみ田ならではの繊細さも

    交わる味として人気です。

    ぜひこれからも激戦区の中で輝いてほしいですね。

     

    JUGEMテーマ:ラーメン

    | matudo19 | 20:19 | comments(0) | - |
    Comment








    Calendar

       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << May 2019 >>

    Profile

    ラーメン活性化計画

    Search

    Entry

    Archives

    Category

    Feed

    Others

    無料ブログ作成サービス JUGEM

    Mobile

    qrcode